細木和子の地獄に堕ちるわよ

細木和子を題材にしたNetflixの番組が話題になっていました。
細木和子といえば、六星占術の占いです。
私も六星占術に関する本を買い、その占いを信じていた時期もありました。
本の内容は六星のそれぞれの特徴や運気が書いてあるので、良い時期はいいのですが、悪い時期は不安を煽るように書かれてあるので、恐くなって、どのようにすれば、大殺界という悪い時期を乗り越えられるかが書かれてありました。
それが、先祖供養でした。
仏壇やお墓を崇み、先祖を大切にしなさいというものでした。
日本は仏教国なので、仏壇やお墓はたいていの家にはあるので、それらを崇むことに抵抗はなく、むしろ、そんな簡単なことでいいのだと安堵さえします。
Netflixの地獄に堕ちるわよでは、細木和子が高い墓石を売りつけるという場面が描かれています。
悪徳商法だと彼女が叩かれてもいました。
何十年前の私も、六星占術の本を読み、常日頃から仏壇やお墓に手を合わせて先祖を崇めば、大殺界と呼ばれる悪い時期だとしても大丈夫だと思っていました。
しばらくして六星占術の流行りが終わると、そのようなことは忘れて生活をしていましたが、心の中のどこかには先祖供養すれば大丈夫という考えは残り続けました。
しかし、ラプトブログに出会い、日本は仏教国であるが、本気で仏壇やお墓に手を合わせて崇んでいる一般の人はほとんどいない無神論の国であり、そして仏教は悪魔教であることがわかりました。
仏壇や墓石という偶像を崇む偶像崇拝は罪であることも知りました。
自然と墓地や仏壇は罪を犯す場所になるので悪霊が寄りつき、気味が悪くなっていくのです。
イルミナティという悪魔崇拝組織が現実に存在しているという確固たる証拠
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https://rapt-neo.com/?p=30818&shem=rimspwouoe,
忘れかけていた細木和子がNetflixでドラマとなりましたが、彼女は偶像崇拝という罪を人間が犯すために、六星占術という占いを使い、マスコミを使い、イルミナティにより利用されたひとりの女性です。
インチキ占いや墓石詐欺などで暴利を貪ってきた「細木和子」が83歳で死去 呼吸不全で
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https://rapt-plusalpha.com/24905/
地獄に堕ちるわよは細木和子自身のことでもあるのかもしれません。
介護保険制度の始まりと高血圧と糖尿病の診断基準値の変更

2,000年に介護保険制度が始まりました。
同時期に日本高血圧学会が発表した「高血圧治療ガイドライン(JSH2000)」で高血圧の診断基準が
140/90mmHg以上と定められました。(それ以前は180/100mmHg)
その前の1,999年には日本糖尿病学会が糖尿病の診断基準を空腹時血糖値の基準が140mg/dL以上から126mg/dL以上に引き下げました。
ほぼ同じ時にこの二つの診断基準の数値が下げられたのです。
高血圧の診断基準値が下がることで、高血圧と診断される人は増加します。

そうすると降圧剤を服用する人も増えます。
降圧剤の服用で血圧を下げることで認知症のリスクが増えます。


脳血管疾患のひとつの脳梗塞が増えてきました。脳梗塞は降圧剤の影響があると言われています。

認知症は介護が必要になってきますし、脳梗塞は麻痺が残れば、認知症と同じように介護が必要です。
2,000年からスタートした介護保険制度は高齢者の認知症だけでなく、40歳から64歳までの人でも、脳血管疾患などの特定の疾患でも制度を利用することができます。

また、糖尿病の診断基準の変更も同じ頃に行われたのです。
脳は糖をエネルギー源としているので、摂取量が減ると頭が働かなくなります。
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https://rapt-plusalpha.com/13979/
頭が働かなくなると、認知機能も衰え、認知症になっていく可能性が高くなっていきます。
このように、高血圧、糖尿病の診断基準の数値が下げられた時期と介護保険制度のスタートがほぼ同じになっています。
現場の医師の方も2000年以降だんだんと認知症と診断される人が増えてきていると実感されています。
https://rapt-plusalpha.com/88223/
私の周りでも、年のせいでのボケとは違う症状の高齢者が最近、増えてきていると感じますし、
グループホームや介護施設も増えてきています。
同タイミングで、介護が必要な認知症、脳梗塞後の後遺症による麻痺が増えてきて、介護業界が介護保険制度で潤い始めました。
今では医療と介護はセットのようになり、巨大な利権システムになりました。
このままだと、認知症患者が増え、脳血管疾患も増え、介護保険料の支払いも増額されるかもしれません。
医療費も莫大に膨れ上がっていき、補填のために増税されるかもしれません。
ラプトブログでは、癌は存在しないと暴かれており、医療の嘘を暴いています。
http://kawata2018.com/2018-09-30-01/
http://kawata2018.com/2018-09-30-02/
http://kawata2018.com/2018-09-30-03/
嘘の医療で病気にさせられて苦しんでいる人が多いです。
ラプトブログではこの世の真理を教えてくれています。そして、嘘を暴いてくれています。
嘘を嘘だと分かり、騙されることなく、真理を多くの人が知り、不安、心配のない世の中になることを願っています。
情報過多の中で混乱することなく生きるには

ネット、テレビ、新聞、雑誌など今はたくさんの情報に溢れています。
情報がなくて困っているのではなく、多すぎて困ったり、同じ出来事でも全く違う考えや、嘘と事実が入り混じっている情報などで、わけがわからなくなり、考えることすら避けたくなります。
私ラプトブログに出会う前は、テレビや新聞を鵜呑みにしていました。
不安にかられるようなニュースを見て、不安、心配になっていました。
矛盾に感じることがあっても、深く考えることもしませんでした。
テレビや新聞の伝えることに間違いがないと信じきっていたからでした。
そんな時に、Youtubeの人工地震の読者対談の動画で、ラプトさんが3.11の東日本大震災のことを語っておられたのを聞きました。
なぜ、3.11が人工地震であるのかを理論的に説明されておられ、なるほどと納得しました。
RAPT×読者対談48
3.11人工地震と福島遷都の謎
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https://youtu.be/Usfo5QpNNcE?si=_KtI3g63FUsFGdQS
その他のYoutube動画の中でも、様々なことを理論的に説明されておられ、私が信じてきたことのほとんどが嘘であると思うようになりました。
本当のことが知りたい、それがどんなに悪いことことだとしても事実を知りたいと思うようになっていきました。
そうして、Youtubeの動画を聞いていくうちにラプトさんが理論的に組み立てていかれることの根底に神様の存在があることが分かり、神様のことが知りたいと興味を持ち、御言葉を聞くようになりました。
その中でラプトさんはこれから起こるだろうことを教えてくださいました。
2019年の終わりくらいに、来年から天変地異のようなことが起きると話されました。
RAPT有料記事433(2020年1月4日)これから主がこの地上の支配権を握り、サタンを地獄の底に突き落とすから、この世では天と地がひっくり返るような出来事が次々と起きるだろう。
天変地異とは戦争なのか、大規模な自然災害なのか、気になりました。
2019年の終わりに武漢でウィルスが発生したとニュースで報道されて一瞬、これが天変地異なのかと思いました。
しかし、この程度では天変地異とはならないだろうと思っていましたが、時間が経過するにつれて、毎日のようにコロナのニュースが流れていくようになりました。
周りにはコロナに罹ったという人はいないにも関わらず、煽られるような報道に多くの人がコロナが怖いと思うようになり、自粛、ソーシャルディスタンスなどという言葉が流行り、学校が休みにまでなってしまいました。
この時にコロナ騒動が天変地異の出来事だとはっきりとわかりました。
早い段階でラプトさんが御言葉でコロナは嘘であると話をされていたので、マスクも必要ないし、外出も問題ないからとも言われ、私はマスクは人前だけ、手が荒れるので、消毒もしませんでした。
多くの人々がコロナを恐れるようになり、外出先から家に戻ると手洗い、うがい、消毒の徹底をするようになっていくなかで私は全く普段通りの生活を送ることができました。
2021年に入ると、コロナワクチンが登場してきました。
コロナは嘘なのに、どうしてワクチンが必要なのか不思議でした。
ラプトさんが御言葉で、ワクチンは危険だから打ってはいけないとおっしゃいました。
この時、私や私の周りには様々な圧力があったりで、ワクチンを打たないという意志を貫くことは大変な時もありましたが、ここ数年前からコロナワクチンの健康被害が問題になるようになりました。
亡くなった方、後遺症で苦しんでおられる方もたくさんいらっしゃいます。
あの時にコロナワクチンを打たなくて本当によかったと思い、御言葉を宣布して下さったラプトさんに感謝するしかありません。
もし、周りに流されてコロナワクチンを接種していたなら、今ごろはどうなっていたかわかりません。
この他にも、たくさんのことを御言葉を通して教えてくださいました。
コロナ騒動から後が、もっと世の中が混乱していくとおっしゃいました。
悪事を隠れて行っても、ばれなければいい、少しくらいなら大丈夫と思われていましたが、毎日のように陰で行われていた悪事が報道されるようになりました。
それによって、これまで悪事を行いながら富や権力を得てきた者たちは永久にそれが奪われることがないと思ってきていましたが、悪事の陰で得た富や権力を失いつつあります。
今までのシステムが崩壊していくことで、多くの人々が苦しんでいくと言われました。
苦しみの中で、御言葉が救いとなるので、その御言葉に従って生きていくしか、この混乱から抜け出すことはできないとおっしゃいました。
御言葉の中で世のものを求めるのではなく、ただ神様を求めなさいとおっしゃいました。
私は世の中の仕事にがんじがらめになって、ヘトヘトになるまで働いていました。
しかし、世の中の仕事はただ生活のためだけです。
その上に不安定で、どうなるか分かりません。
一生懸命に世の中の仕事をしても、保証がないということがはっきりと分かり、仕事を辞めようと決めました。
しかし、仕事を簡単に辞めることができない状況だったので、神様に辞めることができるように祈っていると、周りの状況がどんどん変わっていき、辞めることができました。
色々と大変なことはありますが、金銭的に困ることなく生活をしていけています。
そんな中で思ったのは、世の中の仕事は精神面、肉体面も、かなり疲れるということでした。
寝る時間も多くないと疲れがとれないのです。
また疲れがとれずに、さらに疲れがたまっていくことの繰り返しでした。
しかし、今は睡眠時間は少なくても大丈夫です。
それだけ世の中の仕事は大変だということです。
仕事で大変な思いをして得たお金をリフレッシュのために旅行に行ったり、押活でグッズを買うことに使う人も多いようです。
そのようなことをしても余計に疲れるだけで、とてももったいないと思います。
御言葉を学び、取捨選択を正しく行なっていくことで、必要のない時間、お金、人間関係を見直すことができるようになり、有意義になりました。
何を基準に考え、実践するかで生活が大きく変わっていくと実感しています。
RAPT有料記事988(2026年1月5日)この世の生活を第一にする人はかえって生活が重荷になり、荒れ果てていくが、信仰生活を第一にする人はかえって生活が軽くなり、豊かに潤っていく。
令和に入ってから、コロナ騒動、物価高騰、政治不信など、これまでにないスピードで世の中が大きく変わっていっている中で、昔の価値観、認識観では、まともに生きていけない時代になっています。
どのように生きればこの困難の中で、きちんと生きていけるのかを知ることができるのはラプトブログです。
そしてラプトさんが宣布してくださる御言葉を学んで実践することです。
それにより、良い人生を送ることができるようになります。
多くの人がこの御言葉に出会い、困難の中でも幸せに生きていけることを願っています。
脳と電磁波

私は夫が脳出血となり、医師から麻痺が残ると言われました。
ふたりの医師から一度、壊れた脳細胞(神経細胞)は元に戻ることはありません、とはっきり言われました。
夫が脳出血で救急搬送されて、すぐは麻痺がある手先がほんの少ししか動きませんでした。
すぐにはリハビリができずにいましたが、手が握れるようになりました。
本当に壊れた脳細胞は元に戻らないのか、疑問になりました。
細胞は修復されます。それが脳細胞だけ修復されないのか謎でした。
また、聖書には、「中風の人がいやされた」と書いてあります。
マタイによる福音書 9章1節〜8節
マルコによる福音書 2章1節〜12節
ルカによる福音書 5章17節〜26節
「中風」とは脳卒中で半身麻痺がある病気のことです。昔は、中風と言っていました。
今の医学では治るはずのない病がどうして、2,000年前に治ったのでしょうか。
多くの人が聖書に書いてあるこのことを非科学的だと思い、信じていないと思います。
このことをラプト理論、ラプトさんが宣布してくださる御言葉によって科学的に証明してくださいました。
Youtube ラプト×読者対談112 現代科学の常識はどこまで本当か?
有料記事116(2016年10月31日)
明け方の祈りにはどんな意味があり、どんな効果があるのか。
https://rapt-neo.com/?page_id=40660
有料記事120(2016年11月14日)
神様を愛する資格げあるのは誰か。本当の愛とは何か。なぜ主の前では多くのものを捨てなければならないのか。
に記載されています。
まとめてみました。
人間は神の創造物です。
「神は御自分にかたどって人を創造された。
神にかたどって人を創造された。
男と女にかたどって創造された。」
創世記1章27節
だから、その神からの愛を受けてこそ、真に幸せに生きることができます。
そして、その愛は聖霊によってによって注がれます。
「求めなさい。そうすれば与えられるであろう。
探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。あなたがたの中に、魚を欲しがる子供に、魚の代わりに蛇を与える父親がいるだろうか。また、卵を欲しがるのに、さそりを与える父親がいるだろうか。このように、あなたがたは悪い者でありながらも、自分の子供には良い物を与えることを知っている。まして、天の父は求める者に聖霊を与えてくださる。」
ルカによる福音書11章9節〜13節
その聖霊は電磁波であり、神様と人間の脳が交信することによって、人間のうえに降り注がれます。人間の脳は電磁波で動く装置であり、充電器です。
神様の愛をためる充電器であり、気をためる充電器であり、電磁波をためる充電器です。
その脳で神様の脳と絶えず交信を続けるなら、人間はこの世で幸福になれるのです。
霊的にも満たされ、いずれは肉的にも満たされるようになるのです。
「主の力が働いて、イエスは病気をいやしておられた。」
ルカによる福音書5章17節〜26節
このように主の力が働き聖霊が注がれ、病がいやされたのです。
実際、麻痺の治療で電気を使っている病院はあるようです。
しかし、人類を創造してくださり、愛しておられる神様からの聖霊は電気治療などとは比べものになりません。
その人、個人個人に合わせた聖霊を注いでくれます。
「賜物にはいろいろありますが、それをお与えになるのは同じ主です。働きにはいろいろありますが、すへての場合にすべてのことをなさるのは同じ神です。一人一人に"霊"の働きが現れるのは、全体の益となるためです。ある人には同じ"霊"によって知恵の言葉、ある人には同じ"霊"によって知識の言葉が与えられ、ある人にはその同じ"霊"によって信仰、ある人にはこの唯一の"霊“によって病気をいやす力、ある人には奇跡を行う力、ある人には預言する力、ある人には霊を見分ける力、ある人には種々の異言を語る力、ある人には異言を解釈する力が与えられています。これらすべてのことは同じ唯一の"霊"の働きであって、"霊"は望むままに、それを一人一人に分け与えてくださるのです。」
コリントの信徒への手紙一12章1節〜11節
私は肩凝りによる頭痛に悩まされていましたが、ラプトさんが宣布してくださる御言葉を聞くようになってから、肩凝りもなくなり、病院に行くことのない身体になりました。
それだけでなく、御言葉に従うように努力することによって、考えも変化し、辛いことや問題が起きても、解決できるようになり、悩みや心配がなくなっていきました。
夫の突然の脳出血は他の人から見ると大変なことですか、聖書に書かれてあることを信じて祈るのとで、決して、私にとって悪くなることはないと信じることができ、悲壮感に暮れることはありません。
なぜか、そうなります。
これが、神様の力です。
人間、生きていれば、大変なことは次々とやってきます。しかし、神様を信じて愛していけば、どんなことが起きても大丈夫と思えるようになり、不安や心配がなくなっていきました。
神様を正しく愛するやり方はラプトブログに書いてあります。
今、どう見ても日本は衰退していって、何もかもが信じられない、先行きが不安、心配ばかりの人が増えています。様々な価値観であふれ、どう生きればいいのか分からないが、分からないとは言えない、不安定な心を抱えている人が多いです。
これを解決してくれるのがラプトブログです。
多くの人がラプトブログで御言葉に出会えることを願っています。
「ルツ記」を読んで

旧約聖書のルツ記はとても短い章です。
姑のナオミは夫に先立たれ、ふたりの息子も亡くしました。そのふたりの息子にはオルパとルツという嫁がいたのですが、ナオミが故郷に帰ることになり、ふたりには自分の里に帰るように説き伏せたのですが、ルツはナオミにすがりついて離れませんでした。そしてナオミの故郷のベツレヘムまでふたりで旅を続けました。
この世の中では、嫁と姑は水と油のような関係と言われています。テレビのドラマや小説でもそのように描かれていますし、現実の世界でも、それを実感している人が大半です。そして、このルツのように夫が亡くなったとしたら、当然のように姑から離れていくでしょう。
私は始めて聖書を読み、「ルツ記」を読んだ時,本当にナオミとルツのような嫁姑が存在するのだろうか、そして存在するなら、なぜなのかを知りたいと思いました。
RAPT有料記事51 (2016年3月19日)善と悪を裂かれる神様の働き
https://rapt-neo.com/?page_id=36825
ナオミもルツも神様を信じていました。
神様は善の考えを持っておられるのと同時に善と悪を裂かれる方です。
善と悪が一緒になると、善が悪に飲み込まれてしまうからです。
考えが同じ人だけが、一緒に暮らせるようになり、同行するようになります。
しかし、いくら悪同士が一緒になっても、いいことはひとつもありません。
善の考えを持つ者同士でなければ、いずれは上手くいかなくなります。
ナオミとルツは神様を信じ、神様の考えを持っていたのでしょう。
ルツはナオミの言うことに従い、ポアズという親戚の所で落穂拾いをし、ポアズにもその真心を認められて、当時のイスラエルのしきたりに従って、ポアズと夫婦になり、男の子を産みました。
オペドと名づけられた男の子はダビデの先祖です。神様からも人々からも祝福されました。
世の中で言われている嫁と姑は問題ばかりというのは、悪なる考えが蔓延っている世界での常識だったのです。ドラマなどでそのように洗脳されてきたわけです。
嫁姑の関係だけではなく、様々な人間関係も同じです。
善なる神様の考えを持つ者同士だと上手くいき、天国のようになると御言葉でラプトさんは話されました。
RAPT有料記事113(2016年10月22日)千年王国はどのように実現されていくのか。
https://rapt-neo.com/?page_id=52131
神様が接着剤のような役割を果たしてくださるので可能なのです。
私はラプトブログに出会う前は、些細なことでイライラしたりしていることが多かったのですが、怒りや不平不満は罪だと教わり、悔い改めるようになりました。
だんだんと怒るということがなくなっていき、少しでも怒りやイライラしてきても、抑えることができるようになりました。
以前と同じことが起きても怒りの感情が出てくることはほとんどなくなりました。怒るということは非常にパワーをとられてしまうし、周りにも悪影響です。そして、その悪影響がさらに伝染していくという負のスパイラルに入っていくこともありました。
よくよく考えてみると、周りの人や環境や状況のせいにして、イライラしていたのです。
神様の考えを持ち、感情をコントロールできるようになることが自分にとっても、周りの人にとっても良いことです。
世の中は人と人が争ったり、表面上を取り繕うだけの関係がほとんどです。
それが当たり前だという風潮になっています。
しかし、それはとても悲しいことですし、異常なことです。悩みの多くが人間関係と言われるほどです。
ラプトブログで神様の愛を知り、神様を信じることで、人間関係が上手くいくようになります。
多くの人がラプトブログに出会い、人間関係の天国を享受することができるように願っています。
天地を創造され、司っている神様の存在を確信した

夜中に仕事をしていた時のことです。
ある日、天気予報では雪が降るとの予報ではなかったのですが、日付が変わったくらいの時間に急に雪が降り出し、すぐに止みましたが、降った雪が溶けてしまい、そのうえ、気温が下がったことで、路面が凍結してしまいました。路面が凍結状態になると仕事に差し障りがあるため、どうすればいいのかと困っていました。
主人にこの路面の凍結、どうにかなる方法はないかな、と聞くと、風がふけば路面が乾いて少しは溶けるかもしれないと返事が返ってきたのですが、外の様子は全く風が吹く様子もなく、だんだんと気温が下がってきたので、ますます路面凍結がひどくなるとしか思えませんでした。
もう神様にお願いするしかないと思い、風を吹かせてください。路面が乾いて、無事に仕事が終わるようにと神様に必死に祈りました。そして祈りながらも仕事をしていました。すると、今まで風が全くといっていいほど吹いていなかったのに、風が吹き始めました。そして、その風はだんだんと強くなってきて、仕事が終わる頃には道路の端は薄く凍っている所が部分的にはありましたが、それ以外の場所は風によって乾いて、無事に仕事を終えることができました。
神様が願いを叶えてくださったと思いました。
聖書には神様がこの天地を創造されたと書かれてあります。この天地を創造されたということは、この天地をも司っておられるということです。
神様を信じて祈ると願いは叶うと御言葉で言われていますが、本当だったのです。
RAPT有料記事859(2024年8月12日)神様の愛と力を信じてこそ、心が安定し、人生も安定する。そして、神の力と権威が宿り、祈ったことは全て叶えられ、サタンもその人を見て恐れをなして逃げていく。
御言葉を伝えて下さるラプトさんも台風を何度も止めさせてもらった経験をされています。
私は神様を信じる前も路面凍結で困ったことは何度かありましたが、その時はただ、雪って何で降るんだろう、降らなくてもいいのにと心の中でブツブツと不平をこぼしているだけでした。そして仕事が終わるころには疲れ果て、何時間寝ても疲れがとれないということを繰り返していました。そのような私でしたが、神様を信じて祈り求めることでこんなにも結果が違うのだと驚きました。一時的な天気さえ、そのような違いがあるなら、人生において神様を信じて生きるのとそうでないのとでは雲泥の差があり、それこそ人生を終わる頃にはその両者は全く別の結果になるのではないかと思いました。
自分で進路を決めても、うまくいくとは限らない 世の中が混迷を極めている今こそ、神様に祈り求め、導いていただく時!!(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/121655/
今、政治も無茶苦茶で、国が国民のために何かをしてくれる時代ではなくなっています。
かといって自分自身で努力しても限界がすぐにきてしまいます。あらゆる側面から見ても、光が見えない時代がきましたが、その中でも神様は光を人間が求めれば、見せてくれます。私も世の中がどうなっているのだろうかと謎と疑問だらけでしたが、ラプトブログでその謎と疑問が解決して、頭の中がすっきりしました。認識を新たにする時がきたと思います。その新しい認識をラプトブログで学ぶことができます。
多くの人がラプトブログに出会い、神様の御言葉に会えますことを願っています。
自然となくなっていた肩凝り、頭痛

私はラプトブログに出会い、信仰をもつことによって神様に祈ることを知り、実践するようになりました。
私は元々、あまり病気らしい病気をしたことがなく、健康体でしたが、四十代半ばあたりぐらいから、肩凝りからくる頭痛が起こるようになりました。
一カ月に数回の頻度で、酷いときは仕事だけで精一杯という日が数日間続き、治っていくということを繰り返していました。
これは更年期障害と言われるものかもしれないと考え、サプリメントを飲んだり、頭痛が起きるとぶら下がり健康器にぶら下がったりしていましたが、それほど改善されることはありませんでした。
これから歳をとるにつれて、だんだんとこの症状が酷くなっていくだろうと諦めていましたが、毎日ではないから、頭痛のときだけ我慢するしかないと思いながら、日々の仕事に追われていました。
Youtubeの読者対談でラプト理論を知り、朝会の御言葉を聞き、神様の存在を知りました。そこで、祈るということも知り、今までは近所の神社で初詣に行く程度くらいしかしてこなかったので、神様に祈ることはどういうことなのか、いつ祈ればいいか、どこで祈るのか、何を祈るのかなど全く分からない中で御言葉を聞きながら、神様は何を祈れば喜んでくださるのかなどを学んで、行うようになりました。
私はある時、そういえば最近、頭痛がないことに気が付きました。以前なら、肩凝りが少しでもあればすぐに頭痛が始まり、二、三日は痛みに耐えていましたが、いつのまにか肩凝りを感じても頭痛は起きることはなくなっていました。
聖書の中に信仰により病は癒されたとあります。
十二弟子の方々も様々な病気が治ったと証をされています。
神様に祈り求めるなら、神様はどんな病も必ず治してくださる!!(十二弟子・ミナさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/73780/
病院に行くほどではないけれども、何らかの体の不調を抱えている人がたくさん世の中にはいます。実際に病気で苦しんでいる人々も増えてきています。健康関連の情報が世の中には溢れていて、何が正しいのか分からなくなっています。この世の情報は一部の人間の利益のために流されているだけにすぎません。本当の健康や幸福を手に入れるにはどうすればいいのかという情報はこの一部の利益を手に入れようとする者たちによって隅に追いやられているのです。
それとは反対に人間を創造された神様は人間を愛しておられます。健康な体、幸福な人生を私たちが望めば与えてくれます。神様の御言葉を実践していくことが人間が最も幸福に生きられる方法なのです。そのことがラプトブログを読むと理解できるはずです。
どうか多くの人が神様の御言葉に出会い、真の幸福な生き方を知ることができますよう願っています。